このページの目次
結局、営業力×集客力×売上のある事務所が正しい
行政書士など士業の営業力は弱いのは事実です。
実際、僕も、
大量受任をすることに魅力も哲学も感じていないため、
無理な受任はしていません。
ただ、商売としての強引な営業は必要悪でもあると感じてしまうこともあります。
時代の流れに機敏になろう
具体的には、今般の新型コロナ禍を契機に認知度を高めた、
補助金業務。
士業以外の民間企業の補助金に関する営業力は、
正直、賞賛に値すると思います。
本当に「機に敏」で、油断も隙もあったものではありません。
補助金の採択や実績報告に対して、
どこまで思い入れがあるのかは不明だけど、
とにかく「○○×補助金」で営業をかけて、
お客様を増やすその熱量が、たまに眩しくもあります。
弊所の課題と自分が思い描くビジョン
弊所も、悠長なこと言っていないで、
大量にお客様からの依頼をお受けしていく時期だと感じています。
僕の持っている能力とか時間が足りなかったら、
だれかに借りればいい。
それだけのことかもしれません。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
迅速かつ誠実な対応を心掛け、医療機関との連携を強みに、被害者の権利を最大限に守るサポートを提供。等級確定後には協力弁護士と連携し、示談交渉や裁判までワンストップで対応します。
川崎をはじめ神奈川県内、東京都の方々が、交通事故による後遺障害で不安を抱えることなく、適正な補償を受けられるよう全力で支援します。お困りの際は、どうぞお気軽にご相談ください。