やはり自分が中心でいいと思います。
最近、僕自身、今後は表現を気を付けたいな、と思うことがありました。
結論からいうと、
「なぜか周りの人に支えられている」、
「なにか恩返ししたい」、
という表現のつかい方には気を配るべきだと思いました。
これらの表現を使う人は、
「周りの人に”支えさせている”」という面もあります。
周りの人は本意ではないこともあります。
「あなたの人格や行動が素晴らしいからだよ」と言われ待ちですね。
そして、「なにか恩返しをしたい」と思っているのであれば、
その瞬間にでも恩返しはできるのに、
結局、言葉だけでなにもしないことが多いです。
これらの表現をつかう人には、
こちらの情報や価値を無料で搾取しようとする人も多いです。
要注意です。
こんな軽薄で陳腐な表現をつかうぐらいであれば、
「この結果は自分の努力だけです。
自分の努力で勝ち取ったものなので、恩返しなんかしません。」
このぐらい振り切ってくれた方が、僕の心は気持ちがいいです。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
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