弊所では、申請書類の必要記載事項に疑問を持つことはありません。
疑問を持つことよりも、
ご依頼者の希望の許可なり採択なりを勝ち取ることのほうが重要だからです。
申請書類の記載事項に、
・住所
・氏名
・電話番号
・ファクス番号
・メールアドレス
の記載が申請書類の中で求められているのであれば、
黙って記載して申請すればいいだけであると考えます。
※ファックスが時代遅れだろうが、求められたら、記載して申請すればいいだけだと思いませんか?
ちなみに、弊所はファックスは活用することが多いです。
申請書類の記載内容が時代遅れなのではなく、
申請書類の記載内容に臨機応変に対応できないことが時代遅れの思考力だと感じます。
損害保険会社様やお役所様の書類・書式を変えたいのであれば、
SNSでグチグチ言うのではなく、
内部に入って改革してやる、ぐらいの気概が欲しいです。
本当に小さくて狭い視野です。
その気概がないなら黙ってやるに尽きます。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
迅速かつ誠実な対応を心掛け、医療機関との連携を強みに、被害者の権利を最大限に守るサポートを提供。等級確定後には協力弁護士と連携し、示談交渉や裁判までワンストップで対応します。
川崎をはじめ神奈川県内、東京都の方々が、交通事故による後遺障害で不安を抱えることなく、適正な補償を受けられるよう全力で支援します。お困りの際は、どうぞお気軽にご相談ください。