交通事故に遭遇することはそもそも少ないですが、
遭ってしまった場合は暗中模索となります。
・警察への届け出、
・いまは痛いところもないけど救急車には乗るべきか、
・相手方の損保会社やその連絡先は、
・そもそもこの事故は自分は被害者?加害者?
・家族に迷惑がかかるのではないか、
など、不安がたくさん溢れてくることと思います。
実は、僕自身、中学生の時に、登校途中にひき逃げに遭いまして、
事故に遭った瞬間に、
なぜか「親に怒られる・・・」と思ったので、
「大丈夫です」と言って、相手を現場から逃がしてしまいました。
事故当日の対応が終わったら、
怪我をした場合は治療が開始するのですが、
これまたよくわからないことだらけです。
医師の専門用語、
手術は必要?
治る見込みは?
治療費はだれが払うの?
症状固定って?
と慣れない言葉と不安で、
身体の回復が思うようにいかない、むしろ悪化してしまう人もいます。
こんな交通事故後の暗闇に光を照らせるのは、
行政書士だと思います。
弁護士は、
「症状固定後になったら・・・また来てください」
「後遺障害等級が認定されたら・・・また来てください」
ということが多いです。
症状固定に至るまで、
後遺障害等級が認定されるまで、
が一番大変です。
この一番大変な作業や時期を、
行政書士事務所インシデントに預けて欲しいと思います。
交通事故解決まで最短ルートで適切に導いていきます。


神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
迅速かつ誠実な対応を心掛け、医療機関との連携を強みに、被害者の権利を最大限に守るサポートを提供。等級確定後には協力弁護士と連携し、示談交渉や裁判までワンストップで対応します。
川崎をはじめ神奈川県内、東京都の方々が、交通事故による後遺障害で不安を抱えることなく、適正な補償を受けられるよう全力で支援します。お困りの際は、どうぞお気軽にご相談ください。