自賠責保険の後遺障害申請までの、
・医師面談
・後遺障害診断書のフォロー
など、いわゆる”準備・仕込み”は、
行政書士(大沢)にお願いして、
自賠責保険の後遺障害申請の「請求者」名義は、
弁護士さんの名義でお願いします、
と言われることがあります。
これは、失礼な要望だし、
こちらの意欲を失わせるのに十分な言葉。
行政書士事務所である弊所も、
頚椎捻挫(むち打ち):12級
鎖骨の変形障害:12級
腱板断裂:10級
高次脳機能障害:9級
下肢切断+足関節機能障害の併合:4級
など高位の後遺障害等級認定の実績があります。
自賠責保険の請求者名義は、弁護士名義でお願いします、
こういうことを言えるご依頼者は、他人の気持ちがわからない人間です。
無遠慮なご依頼者から、そんなこと言われた弊所が、
「このご依頼者のために一生懸命にやろう」、と燃えるとでも考えているのでしょうか。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
迅速かつ誠実な対応を心掛け、医療機関との連携を強みに、被害者の権利を最大限に守るサポートを提供。等級確定後には協力弁護士と連携し、示談交渉や裁判までワンストップで対応します。
川崎をはじめ神奈川県内、東京都の方々が、交通事故による後遺障害で不安を抱えることなく、適正な補償を受けられるよう全力で支援します。お困りの際は、どうぞお気軽にご相談ください。