一言コラム
8月29日スタートです
おはようございます。
本日もスタートいたします。
最近は、秋の気配を感じることも多くなり、
夜も過ごしやすい気温になってきました。
毎年、暑さについては8月15日まで我慢すればいい、
というのが個人的な意見で、
8月15日付近から多摩川沿いを散歩すると、
とんぼを見かけることが増えます。
このとんぼを見て、
「あ~今年もようやく暑さも終わりだ」、と感じます。
とはいえ、「暑さ寒さも彼岸まで」、ということで、
9月末ぐらいまでは、残暑に苦しめられるのでしょう。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
迅速かつ誠実な対応を心掛け、医療機関との連携を強みに、被害者の権利を最大限に守るサポートを提供。等級確定後には協力弁護士と連携し、示談交渉や裁判までワンストップで対応します。
川崎をはじめ神奈川県内、東京都の方々が、交通事故による後遺障害で不安を抱えることなく、適正な補償を受けられるよう全力で支援します。お困りの際は、どうぞお気軽にご相談ください。
行政書士報酬-日当について(交通事故・自賠責保険)
日当をもらうのは当然だと思う。
でも、日当って、
案内しづらいし、
請求しづらい。
だからこそ、
基本報酬について、標準を意識しつつ、
日当も加味して高く設定すべきだと感じる。
行政書士は安い、のイメージを壊したい。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
迅速かつ誠実な対応を心掛け、医療機関との連携を強みに、被害者の権利を最大限に守るサポートを提供。等級確定後には協力弁護士と連携し、示談交渉や裁判までワンストップで対応します。
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会話している相手に言葉を合わせる
交通事故業務にも、
業界用語のようなものがあります。
例えば、
(1)相手損害保険会社=あいほ
(2)診療報酬明細書=しんめい
(3)症状固定=しょうこ・PD(ピーディー)
などがあります。
ただ、これは、ご相談者やご依頼者に対して使うべき言葉ではありません。
僕は、会話している人の年齢や職業、人生観などを感じて、
言葉遣いを選択すべきだと思います。
やたら、専門用語や業界用語をつかう人に対しては、
「それはどういった意味ですか?」としっかり質問しましょう。
つかっている本人もよくわかっていないので、
意外と腑に落ちる回答を得られません…
弁護士さんなんかは、
都合や日程が合わないとき、
「差し支えです」をつかう方がいますが、
弁護士業界用語なので、
ご相談者とかご依頼者に使っているのをみると、
こちらが恥ずかしい気持ちになります。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
迅速かつ誠実な対応を心掛け、医療機関との連携を強みに、被害者の権利を最大限に守るサポートを提供。等級確定後には協力弁護士と連携し、示談交渉や裁判までワンストップで対応します。
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「無料」「できるだけ安く」を希望する方の特徴
弊所は報酬基準があり、値下げはしません
自賠責保険の後遺障害等級認定は、難しいことは何度も言っています。
それは間違いないです。
そして、弊所の報酬は値下げしないのが原則です。
ただ、ご相談者の事情を聞いて、
弊所でも報酬設定を勉強させていただいて(値下げして)、
提案することはあります。
自賠責保険請求はご自身で申請できるので、どうぞ
それでも依頼をしないかたも当然います。
そういう方は、
(1)後遺障害等級認定の確率・可能性は低い
(2)だったら、とにかく安いところに依頼をする
又は
自分で申請をする
(3)申請結果、準備不足、資料不足で「非該当」
(4)慌てて異議申立申請を弊所に相談
(5)時すでに遅しの状況で異議申立申請をやりようがない
という負の連鎖を招くことが多いです。
まずは弊所報酬を用意の上、ご相談ください
そもそも、人になにかを依頼する時に、
無料で、とか、
より安く、
を意識するような人は弊所に相談をしないでください。
それでも相談や依頼をしたいのであれば、
「この人だったら安くしても…」と思わせるような言動や姿勢を見せてください。
専門的な法務サービスを、
「無料でお願い」っていう感覚があまりにも図々しいです。

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インターネットに縛られている
23日金曜日から今日の今まで、
固定電話とインターネットが不通となり、
驚くほどになにもできない土日でした。
現代社会、
インターネットに本当に縛られていて、
インターネットがないとなにもできない自分もそこにいて。
改めて、不便だけど便利、
便利だけど不便で邪魔くさい世の中にいるな、と感じました。
小学生の頃は、
サッカーボールと校庭、
扇風機とスイカ、そうめんがあれば、
満たされた世界だった。
物悲しい気持ち。

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心配事の9割は起こらない?
そんなことないですよね。
弊所は、
交通事故業務>後遺障害申請
補助金申請業務
をメインにしております。
どちらも、常に最悪のことを想定して、
その最悪の事態を回避すべく、
事前の根回しなどに神経を使います。
そういった意味では、
心配事の9割は回避できているのかもしれません。
しかし、具体化することもあります。
一向に進まないな~
これ間に合わないな~
と感じて、ご依頼者に催促などをしますが、
その後、なんの進展も変化もないこともあります。
そして、目指していたゴールに届かず、断念することも実際にあります。
この場合、正直、弊所の責任ではない、と割り切って、静観モードに切り替えます。
そして、案件が進行しないことや完結しなかったことは、
ご相談者やご依頼者の責任にすることもあります。
他責思考が推奨される昨今ですが、そんなことを常にしていたら、自分が潰れてしまいます。
時には、他人のせいにする。
この不条理な世界を、なんとなく生きていく。
それなりに気楽に生きていくための一つの提案です。

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時間の考え方が甘い
時間の考え方が甘い人が多いですね。
例えば、遅刻をする際、
「すいません、遅れます」という事前案内ではなく、
「すいません、○○分くらい遅れます」とすべきです。
また、どのくらい遅れるかは長めに案内をしておくこともポイントです。
5分遅れます、と言っておきながら、
15分遅れてしまうと、
そもそもの遅刻に加えて、
時間の考え方が甘い、という2つのミスを連続で重ねることになります。

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迅速かつ誠実な対応を心掛け、医療機関との連携を強みに、被害者の権利を最大限に守るサポートを提供。等級確定後には協力弁護士と連携し、示談交渉や裁判までワンストップで対応します。
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歩行者は横断歩道を利用しましょう(東京・江東区)
横断歩道のないところで起きた事故
本日18日も朝から残念な交通事故のニュースがありました。
道路を渡っていた女性(68)が車にはねられ死亡
車を運転していた男(28)を現行犯逮捕 東京・江東区
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c675c4d3f91082d6b01a8503f83cd693ddab476
被害者女性は、
「横断歩道のない」ところ渡っていたということですが、
いつもの使い慣れた道、いつもと同じ行動が、
この悲劇を生んでしまったのかもしれません。
この酷い暑さもあり、
横断歩道を渡ることをイメージしなかったのでしょうか。
歩行者といえど、過失責任があります
過失割合の観点からみると、
歩行者が横断歩道のないところを横断中に事故に遭った場合、
歩行者側に過失30%(原則)の責任が生まれます。

出典:別冊判例タイムズ16 民事交通訴訟における過失相殺率の認定基準
東京地裁民事交通訴訟研究会 編
横断歩行のないところを横断してきたため、
相手方運転手も相当驚いたことと察します。
本件は死亡事故となってしまったため、表現が難しいですが、
相手方運転手の気持ちにも寄り添う気持ちが正直生まれます。
ふと注意力が散漫になったときに、
事故・交通事故が生まれます。
そして、他人に対する小さい気遣いを怠ったときです。
横断歩道を渡るのがめんどくさい時もありますが、
交通法規は守っていきましょう。

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報酬について
弊所が定めている行政書士報酬については、
お支払いいただきます。
ディスカウント、
つまり、「もうちょっと安くして欲しい」という話し合いに応じることはありません。
安いのがお好みであれば、
他社に相談をしてください。
安いのには、それなりの理由があります。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
迅速かつ誠実な対応を心掛け、医療機関との連携を強みに、被害者の権利を最大限に守るサポートを提供。等級確定後には協力弁護士と連携し、示談交渉や裁判までワンストップで対応します。
川崎をはじめ神奈川県内、東京都の方々が、交通事故による後遺障害で不安を抱えることなく、適正な補償を受けられるよう全力で支援します。お困りの際は、どうぞお気軽にご相談ください。
なかなか手につかない時もある
2024年8月12日、月の中盤です。
個人的には、
月の中盤はなかなか仕事が手につかないような気がします。
月初は今月も頑張ろう。
月中盤はなかなか手につかない。
月末はあと少しだから頑張ろう。
というパターンでしょうか。
また、土曜日も日曜日も、結局仕事をすることが多いため、
特段、土日が楽しみな人生?ライフスタイル?ではありません。
23歳で、フリーランスの行政書士業を開始しているため、
土日が楽しみだったことはありません。
土日仕事をした場合、
平日のどこかで休みます。
それにしても、23歳から2024年8月12日現在(38歳)まで、
15年間、それなりによくやったものだな、と感じます。
自営業、なかなかしんどいです。
本当、おススメしないです。

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