一言コラム
行政書士試験合格後の話題
SNS内では行政書士試験合格後の話題の流れは、
おおよそ決まっています。
合格発表後のいま話題は、
「合格者が先輩に開業する場合に、相談料を支払うべきか否か」というところのようです。
僕は、相談料はもらいます。
ご相談者には最低でも20万円はご用意いただき、お支払いただきます。
怪しげなセミナーにたくさん行くより、
僕が顧問に入った方が価値を提供できます。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
迅速かつ誠実な対応を心掛け、医療機関との連携を強みに、被害者の権利を最大限に守るサポートを提供。等級確定後には協力弁護士と連携し、示談交渉や裁判までワンストップで対応します。
川崎をはじめ神奈川県内、東京都の方々が、交通事故による後遺障害で不安を抱えることなく、適正な補償を受けられるよう全力で支援します。お困りの際は、どうぞお気軽にご相談ください。
自損事故の損害賠償請求(交通事故・後遺障害)
自損事故であっても後遺障害等級評価は受けられる
結論としては、
相手方がいる交通事故と同様に、
(1)後遺障害等級の評価を受けた上で、
(2)通院慰謝料などの損害の補償を受けることができます。
人身傷害保険・搭乗者傷害保険があれば補償を受けられる可能性が高い
自損事故の本人が、自動車保険に加入していて、
(A)人身傷害保険
(B)搭乗者傷害保険
を付けていれば、交通事故後、自損事故本人の自動車保険から、
(1)治療費
(2)休業損害
(3)通院慰謝料
などの補償を受けることができます。
加えて、事故日から6ヶ月超を通院した後に、症状固定の判断を受けて、
主治医先生に後遺障害診断書の作成してもらい取得できれば、
その後遺障害診断書を、自損事故本人加入の自動車保険会社に提出することにより、
後遺障害等級の評価を受けることは可能です。
この場合は、自損事故本人加入の自動車保険ということもあり、
審査や認定条件は比較的ですが緩いため、認定を受けられやすいです。
算定基準は「任意保険基準」に類似します
ただ、あくまで、自損事故本人加入の自動車保険であるため、
支払基準は低く算定されているのが基本だと思います。
保険の加入状況にもよりますが、
例えば、14級認定の場合は、40万円ほどの補償がなされるように考えます。
※14級認定の場合の自賠責保険金額は75万円です。
そして、この後遺障害等級認定評価をもとに、
(1)後遺障害慰謝料
(2)後遺障害逸失利益
も損害項目に加わり、相手方がいる交通事故・損害賠償請求と同様の損害項目の補償を受けられると考えます。
この点も、自損事故本人加入の自動車保険の支払基準(任意保険基準に似ている)による算定となるため、弁護士基準での補償を受けられるとは限りません。
上記のことから、自損事故の場合であっても、
自分の加入している自動車保険の加入状況を確認して、
補償をしてもらえるかの確認をすべきです。
なお、自損事故であって、警察への届け出は必要かと考えます。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
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令和6年度行政書士試験合格発表
行政書士試験合格は地獄の始まりでもある
2025年1月29日
令和6年度の行政書士試験の合格発表のようです。
今後の人生をかけて勝負をした人
独立開業のために受験をした人
次の難関資格受験・合格のための通過点に過ぎない人
いろんなかたがいると思います。
ここで、僕から一言申し上げたいのは、
行政書士試験合格後、その行政書士資格を一本で、
独立開業を考えているかたは、やめたほうがよいです。
地獄の始まりです。
行政書士資格で止まらず、次の資格を、次の世界を目指してください
行政書士試験に合格できるのであれば、その知識がほやほやのうちに、
司法試験を目指すべきです。
これからの士業界は、弁護士一択になる、一択になるべきだというのが僕の持論です。
司法試験、つまり、弁護士であれば、
司法書士、行政書士、社会保険労務士、税理士など隣接士業の業務は当然にできるのが基本です。
つまり、大は小を兼ねるという感じです。
行政書士、そして、僕が現在扱っている交通事故分野に関しては、
(1)交渉事ができない(弁護士の領域)
(2)労災保険関連はできない(弁護士・社会保険労務士の領域)
など、行政書士のみで完結する仕事は本当に少ないです。
そうすると、
・他士業との連携が必要になり、その連携がうまくいかずストレスになったり、
>当然に報酬分配や外注費などの問題が発生します
・お客さんを混乱させる(ここまでは行政書士に、ここからは弁護士に、など)
>ここでも、報酬の問題が発生して、行政書士に払ったのに、今度は弁護士にも払うの?
という、本当にめんどくさい事象が発生いたします。
交通事故以外の分野の業務でも、
(A)登記は司法書士に、
(B)税金は税理士に、
など、行政書士のみで完結する業務はほとんどないのではないかと考えています。
司法試験一択、士業は弁護士だけでじゅうぶんです。
行政書士資格一本で、独立開業をするのではなく、
司法試験といわないまでも、
自分がやりたい分野に応じて、自分のみで完結できるような仕組みを構築してから、
独立開業することをおススメいたします。
行政書士だからできる、という仕事はなくなります
次に、時流です。
行政書士ができる書類作成は、基本、行政書士じゃなくてもできます。
僕個人の意見としては、行政書士じゃないとできない書類は本当にごくわずかです。
そして、これからAIの発達より、
申請者の、会社名(氏名)・代表者名・住所・決算書・業務受発注履歴などをデータベースに入力をしておいて、
「今回はこの許可・認可の申請をしたい」とクリックをすれば、
自動入力のうえ、書類を作成し、申請までオンラインでできる仕組みに今後なります。
つまり、考える必要のない作業が増えるため、
行政書士なんか必要がなくなるわけです。
「この人だから」という0→1ができる弁護士領域はまだ必要です
一方、弁護士は、まだそうはいきません。
争いは、人の心が起こすもの、人の心は複雑なものですので、
AIでの自動処理は、まだ難しいように考えます。
いわゆる、高度な考案が必要な交渉・文書が求められるわけです。
そして、
「この弁護士だから解決できた」という属人性が高い仕事です。
一方、行政書士はだれでもできる書類作成なので属人性は限りなく低い仕事です。
こう考えると、僕は士業としては、やはり司法試験一択、という考え方で、
司法試験以外だったら、目指す必要も、資格を取得する必要はないと考えています。
士業だけが仕事ではなく、もっと広い人生・仕事の世界があります。
付け加えると、行政書士が、脱サラ人間の逃げ場になっている風潮もあります。
サラリーマンがとにかく嫌で、行政書士なら難易度も低く、独立しやすい資格だから取得して、
実際独立してみたけど、行政書士の資格をつかって、
なにがしたかったかわからない人も多数で、
ろくな業務選択さえもできない合格者・独立開業者が続出しているのが行政書士の世界です。
せめてものアドバイスをしよう
とはいえ、司法試験は難易度が高い、
でも士業業界を諦められない方へのアドバイスをするとすれば、以下の資格です。
もちろん、行政書士は除外です。
税理士・公認会計士
=税金・会計の知識・処理は個人・法人問わず必須で、専門性も高いです。
社会保険労務士
=保険・年金の問題も、個人・法人問わず必須です。
独立というより会社内で活躍をしたほうがよいです。
弁理士
=知的財産の保護の意識は今後より高まる傾向にあるため専門性高く闘えます。
宅建士
=不動産関係で稼ぎたい人は持っておいても良い資格です。
転職などの際も保有していると良い資格と考えます。
圧倒的に行政書士よりも使える資格です。
行政書士の世界よりも、もっと広い世界を目指せ
行政書士資格を取得したぐらいで人生が変わるのは本当に一握りです。
そして、今後、期待できるような資格ではありません。
合格後は、高揚感と無敵感で、世界がカラフルに見えるかもしれませんが、
それはあくまで幻想です。
令和6年度の行政書士試験に合格した人は、
周りの家族・友人など、支えてくれた人・環境に感謝してください。
そして、不合格になった人は、あきらめて違う道を模索してください。
行政書士資格を保有しても、なんの意味もないので、本当に安心してください。
このコラムを読んで、僕に興味を持ってくれた人は、ぜひ、ご連絡ください。
行政書士の先輩風を吹かせて、有料でアドバイスをいたします。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
迅速かつ誠実な対応を心掛け、医療機関との連携を強みに、被害者の権利を最大限に守るサポートを提供。等級確定後には協力弁護士と連携し、示談交渉や裁判までワンストップで対応します。
川崎をはじめ神奈川県内、東京都の方々が、交通事故による後遺障害で不安を抱えることなく、適正な補償を受けられるよう全力で支援します。お困りの際は、どうぞお気軽にご相談ください。
弁護士には聞けない?(交通事故・自賠責保険)
弁護士に依頼をしているにも関わらず、
行政書士である弊所に相談をしてくるかたがいます。
弁護士にはなんかこわくて聞けないのか、
事務所や弁護士に電話等をしてもつかまらないからなのか、
依頼している弁護士が頼りないのか、
行政書士には相談をしやすいのか、
どんな理由からなのでしょうか。
依頼者が、自分が依頼している弁護士に聞けない状況は、
信頼関係を築けていない気がします。
そんな状況で、お互い意見を交換して、歩調を合わせて、より良い解決に至るのか疑問です。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
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川崎をはじめ神奈川県内、東京都の方々が、交通事故による後遺障害で不安を抱えることなく、適正な補償を受けられるよう全力で支援します。お困りの際は、どうぞお気軽にご相談ください。
スマホより大切なモノ(交通事故・損害賠償)
人それぞれの考え方があるので、
表現が難しいですが。
交通事故相談の中にはピントがズレた内容もあります。
「交通事故に遭い、スマホの画面が割れました、賠償してもらえますか?」
賠償してもらえるでしょう。
してもらえるでしょうけど、もう少し大切なことがあるように感じてしまいました。
交通事故後に、スマホの画面が一番に気になるのは異常な世の中だと僕は思います。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
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直接問い合わせた方が早い・確実(交通事故・損害賠償)
ヤフー知恵袋の投稿を見ていると、
直接、
・相手損保会社(自賠責保険・任意保険)
・警察
・依頼している弁護士
に問い合わせたほうが早いと感じる投稿内容が多いです。
(※弁護士に依頼しているにも関わらず、ヤフー知恵袋に不安を投げかけるのは、
よほど、その弁護士が頼りないように思います。)
やはり、コワくて聞きにくいがために、
ヤフー知恵袋に投稿をして様子をみる、という感じでしょうか。
交通事故後、どうなるか?は不安で悩みが尽きないと思います。
僕の方は、そのようなご投稿者の皆様のために、
できる限り、丁寧に回答をしていきたいと思います。
どこに相談してもよくわからないかたは、弊所に直接お問い合わせください。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
迅速かつ誠実な対応を心掛け、医療機関との連携を強みに、被害者の権利を最大限に守るサポートを提供。等級確定後には協力弁護士と連携し、示談交渉や裁判までワンストップで対応します。
川崎をはじめ神奈川県内、東京都の方々が、交通事故による後遺障害で不安を抱えることなく、適正な補償を受けられるよう全力で支援します。お困りの際は、どうぞお気軽にご相談ください。
気持ちは伝わる(交通事故相談)
ヤフー知恵袋での回答をおこなっています。
丁寧に回答をすると、
丁寧なお礼をいただくことがあります。
他の投稿内容をみていると、
投稿に対する回答者の言葉遣いが乱暴だと、その後のやりとりが喧嘩調になっています。
また、匿名アカウントの強みなのか、回答内容も間違っているものもあります。
顔が見えなくても、
丁寧な気持ちを伝えようとすれば、その気持ちは相手に伝わり丁寧に返してくれます。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
迅速かつ誠実な対応を心掛け、医療機関との連携を強みに、被害者の権利を最大限に守るサポートを提供。等級確定後には協力弁護士と連携し、示談交渉や裁判までワンストップで対応します。
川崎をはじめ神奈川県内、東京都の方々が、交通事故による後遺障害で不安を抱えることなく、適正な補償を受けられるよう全力で支援します。お困りの際は、どうぞお気軽にご相談ください。
相手方の誠実さはいらない(交通事故・自賠責保険)
交通事故の相手方が誠実な対応だったので、
「人身扱いはやめました」、という投稿が散見されます。
相手方が優しくて、誠実であっても、
あなたの怪我は治りませんし、症状が長く残ることもあります。
それでも、相手方の優しさを信じるなら、
お好きにどうぞ。

神奈川県川崎市を拠点に、交通事故による後遺障害認定申請や異議申立申請を専門にサポートしています。行政書士事務所や弁護士法人での豊富な経験を活かし、頚椎捻挫(むち打ち症)、腰椎捻挫、高次脳機能障害などの等級認定に精通。主治医との面談や診断書作成のアドバイスも行い、適正な後遺障害等級の取得を支援します。
迅速かつ誠実な対応を心掛け、医療機関との連携を強みに、被害者の権利を最大限に守るサポートを提供。等級確定後には協力弁護士と連携し、示談交渉や裁判までワンストップで対応します。
川崎をはじめ神奈川県内、東京都の方々が、交通事故による後遺障害で不安を抱えることなく、適正な補償を受けられるよう全力で支援します。お困りの際は、どうぞお気軽にご相談ください。
大学時代を回想
僕は大学生の時は、いつも一人で、特段おもしろいことはありませんでした。
大学入学して一回生の夏休み前には、
なんとなく、
「友達はいらない、大学は勉強するところだ」と割り切ったし、冷めたところがあった。
そこからは、
大学の授業の他に、
資格勉強(当時は司法書士になりたかった)のための講座を受講したりして、
六法全書と資格テキストと毎日向き合っていました。
でも、勉強ができる環境があり、本当にありがたい環境の中でも、
どこかしら、そしてどこにぶつけてよいのかわからない、
怒り、憤り、不満、狂気、殺意みたいな、
衝動的な感情を感じていたことはたしかにありました。
いまでも覚えています。
実のところ、そういった衝動的な感情が爆発して、
大学4回生時のゼミの飲み会で急性アルコール中毒となり、
教授、同級生や下級生、医療機関に迷惑をかけました。
もちろん親にも迷惑をかけました。
そんな衝動的な感情を持つ僕でも、
親のおかげで大学教育まで受けられたことは、
本当にありがたいし、親を誇りに思います。
ただ、正直なところ、
大学なんて本当にくだらなくて、儚い人間・時間・空間の集合体で、
大学生活を楽しめた人の方がむしろ異常だと思います。
実際、僕も大学という狭い世界から何度抜け出したいと思ったことか。
でも、親のおかげで大学に行けたことはわかっているし、
4年間で卒業をしたら、こんなつまんない世界から抜け出せると思って、
なんとか単位を取って4年間で卒業をしました。
卒業をしたときは、本当に清々しましたね。
今回の某大学の事件については、
本音で言うと、なんかその感情、行動わかるな、と思っている自分もいました。
どこか一歩外したり、間違えていれば同じ行動をしていたのかもしれません。
ただ、僕の場合は、支えてくれる人、気にかけてくれる人が、
いつも僕の頭に浮かび、いろんな局面でその先に行かないよう踏み止まることができたように思います。
加えて、僕の場合は、
大学は、友達や人脈をつくるところではない、楽しい場所ではない、同級生は大したことない、
と決めてしまったことで楽になることができたように思います。
今回の事件では死亡者がでなかったことが救いです。
僕は今回の事件の被疑者の行為を擁護も容認もしていません。
罪が確定したのであれば、しっかりと償い、
衝動を抑えることが苦手であればしっかりと治療をしてほしいと思います。

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儲かればいいのか?
僕は、入管関係の業務はやりません。
日本の在留資格は海外の方には魅力的なため、
お金を惜しみません。
入管に強くなると行政書士は儲かるみたいです。
でも、僕は外国人の積極的な受け入れには賛成できません。

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